証券会社の比較サイト
x
▼インデックス
証券会社とは
証券会社の選び方
証券会社の口座開設
手数料(現物)の安い順に
手数料(信用)の安い順に
デイトレード向け
1日定額手数料比較

▼掲載会社
イートレード証券
ライブドア証券
コスモ証券
オリックス証券
マネックス証券
松井証券
日興ビーンズ証券


◆イートレード証券

イートレード証券の特徴

取り扱い商品:普通株式、IPO(新規公開株)、信用取引、投資信託、外貨MMF、FX、カバードワラント、先物・オプション

モバイル:iモード、EZweb、Vodafone

イートレード証券のサービスとしては、個別の銘柄情報がみれたり、リアルタイムの株価ニュース、チャートを見ることができます。特に、個別銘柄情報は、有名なモーニングスター社の企業評価レポートで、会社の内部情報などをしることができます。株を売買する前にぜひチェックしておきたいところですね。

また、約定金額300万円ごとで、1日何回取引しても2100円というサービスが大きいです。特にデイトレードをしている人は大いに活用したいところですね。


     
株式取引手数料
25万円50万円100万円500万円1000万円信用取引
735円735円945円1680円1680円一律577円

E*トレード証券

◆コスモ証券
コスモ証券の特徴

取り扱い商品:普通株式、IPO(新規公開株)、信用取引、FX、投資信託、先物、オプション

モバイル:iモード、EZweb、Vodafone

コスモ証券のサービスとしては、新規公開株IPOへの投資への参加、信用取引を6ヶ月、無期限と選択できるサービス、株券ユウパックサービス、配当金受け取りサービスがあります。配当金サービスは、わざわざ、郵便局に配当金を受け取る手続きをしなくても、自動的に口座に振り込まれるので便利です。また、銘柄探しに焼く立つスクリーニングや、テクニカルチャート機能もついています。

コスモ証券は定額会費制コースがお得です。これは1ヶ月50回まで、定額で取引ができます。例えば、3ヶ月コースなら、3ヶ月、毎月50回まで、取引でき、20790円で、お得です。また、1ヶ月コースもあり、こちらは8190円となります。


     
株式取引手数料
25万円50万円100万円500万円1000万円信用取引50万円
945円945円1050円5,250円10,500円10,50円

◆ライブドア証券

ライブドア証券の特徴

取り扱い商品:普通株式、IPO(新規公開株)、信用取引、FX

モバイル:iモード、EZweb、Vodafone

ライブドア証券のサービスとしては、リアルタイム自動株価更新ツールがあることが有名です。また、銘柄分析にFISCOの企業分析レポートがあり、投資するのに参考になります。

ライブドアはプレミアムトレードパスが有名です。これは、3ヶ月56,700円で現物や信用取引が無制限に取引ができます。トレードを頻繁にする人にとってはお得なサービスです。

また、信用取引は業界最低の525円です。信用取引をする人にとってもライブドア証券はおすすめです。


     
株式取引手数料
25万円50万円100万円500万円1000万円信用取引
1050円1050円1050円2520円2520円一律525円

ライブドア証券
◆オリックス証券

オリックス証券の特徴

取り扱い商品:普通株式、IPO(新規公開株)、信用取引、FX、投資信託、先物、オプション

モバイル:iモード、EZweb、Vodafone

オリックス証券のサービスとしては高性能の株式投資ツールであるどこでもトレーダーProがあります。これは、3ヶ月無料で、テクニカル指標30種類以上を使えるソフトです。また、1分毎に更新される値上がり、値下がり率ランキングは特にデイトレーダーにとっては重宝です。

その他の大きなメリットとして、振り込み手数料が無料名点と、無期限信用取引の手数料が一律300円と安い点です


     
株式取引手数料
25万円50万円100万円500万円1000万円信用取引
1470円1470円1470円5,250円10,500円一律2100円

◆マネックス証券

マネックス証券の特徴

取り扱い商品:普通株式、ミニ株式、IPO(新規公開株)、信用取引、投資信託、外貨MMF、FX、カバードワラント、先物・オプション

モバイル:iモード、EZweb、Vodafone

マネックス証券のサービスとしては、夜でも株取引ができるマネックスナイターがあります。これは、平日の17:30から23:59分まで、株式取引ができますから、昼間に働いている人や、夜にも取引をしたい人にとっては最適な証券会社ですね。

また、1日の相場概況の解説メルマガやなど投資に役立つ情報を配信するメルマガも好評です。


     
株式取引手数料
25万円50万円100万円500万円1000万円信用取引
1575円1575円1575円5,250円10,500円一律1575円

◆日興ビーンズ証券

日興ビーンズ証券の特徴

取り扱い商品:普通株式、ミニ株式、IPO(新規公開株)、信用取引、FX、投資信託、先物、オプション

モバイル:iモード、EZweb、Vodafone

日興ビーンズ証券のサービスとしては、様々な条件を付けて注文できるという特徴があります。逆指値をして、損失を限定することができますし、また、寄り付き指値、成行残数指値、ツイン指値、連続注文など、できます。また、1ヶ月先までの予約注文できますので、とくに、忙しいサラリーマンにとってはおすすめです。

日興ビーンズ証券は1dayパスポートがお得です。これは1日何回取引しても、約定代金300万円まで2625円で取引できます。また、日計り取引が片道、無料になります。


     
株式取引手数料
25万円50万円100万円500万円1000万円信用取引50万円
1575円1575円1575円5,250円10,500円1575円

◆松井証券

松井証券の特徴

取り扱い商品:普通株式、ミニ株式、IPO(新規公開株)、信用取引、投資信託、外貨MMF、FX、カバードワラント、先物・オプション

モバイル:iモード、EZweb、Vodafone

松井証券のサービスとしては、約定代金10万円までは手数料が無料になるということです。低位株を買うときには、特に役立つサービスですね。

また、日計り取引(デイトレード)が片道無料になる点もうれしい限りです。。


     
株式取引手数料
25万円50万円100万円500万円1000万円信用取引
3150円3150円3150円6,300円12,600円3,150円〜
松井証券

◆証券会社とは


株の取引に使う証券会社。そもそも、証券会社とは、なにをするところなのだろう?

証券会社は大きくわけて、主に4つある。まず、1つ目はブローカー業務である。これは、株式を買う人、売る人の注文を受け付け、その注文を証券取引所に伝える仕事である。この業務により、私たち一般者は店舗や、ネットで、株の取引ができるのである。

これは、証券会社の一番大きな仕事であり、この手数料収入は大きい。

2つ目は、証券会社自身が株を売買することにより収益をえるディーラー業務である。収益をえるために、自身の専門ディーラーやアナリストをかかえていたりする。

3つめは新たに発行された株式を一時的にあずかっって、買ってくれる人を探して売るセリング業務、4つめは、アンダーライディング業務で、株式を発行した企業から、株式を買い取ってそれを広く人々に売る仕事である。





トップページへ

Copyright© 2004 証券会社の比較サイト. All rights reserved.

デイトレード